杉田クリップは、日本および世界の脳動脈瘤治療を支え続け、 1976年の販売開始以来、本年で販売50周年を迎えます。

開発の礎を築かれた 杉田虔一郎先生、その意志を継ぐパートナードクターやご使用中の先生方。
信頼を寄せてくださる医療従事者の皆様。
架け橋となる販売代理店の皆様。
そして、技術と品質を使命として皆様と共に歩むミズホ社員。
この50年の歩みは、偉大な先達と、それを支える皆様と共にありました。
皆様との絆こそが、私たちの誇りであり、これからの進化への原動力です。
Special Thanks!
この感謝を胸に、私たちは今後も、世界の医療に貢献し続けることを約束いたします。
■ 杉田クリップの歴史

■ 杉田クリップ販売50周年記念対談
「杉田クリップ」。
この小さなクリップは、半世紀にわたり国内外の脳動脈瘤手術を支えてまいりました。
販売50周年を迎えるにあたり、日本脳神経外科学会理事長の東京大学・齊藤延人教授をお迎えし、弊社の代表取締役社長・根本裕司が、その歴史と臨床的価値、そして未来の展望について語り合いました。
対談内容は、今春発刊の『脳神経外科速報』(2026年3号、メディカ出版)の誌面に掲載を予定しております。
ご期待ください。
