| 会社名 | 瑞穂医科工業株式会社 |
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| 代表者 | 会長 根本 達 社長 根本 喬 |
| 本社 | 〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目30番13号 電話 03-3815-3191〜5 |
| 工場・センター |
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| 創立 | 大正8年6月6日 |
| 設立 | 昭和14年11月30日 |
| 資本金 | 9,800万円 |
| 売上 | 93.5億円(平成20年9月実績) |
| 従業員 | 500人 |
| 取引銀行 | みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行 |
| 主要品目 | 手術室設備機器、整形外科向、脳神経外科向、一般外科向、止血縫合機器・器材、小動物用手術機器・器材 |
| 主要製品 | 各種手術台、患者移載装置、電気手術器、吸引器、オゾン殺菌装置、滅菌コンテナー、骨手術器械、整形インプラント(プレート・髄内釘・人工関節等)、内視鏡外科手術器械、マイクロ手術器械、ボーンワックス、脳動脈瘤クリップ、CT定位脳手術装置、鋼製小物(止血鉗子・鑷子・剪刀等)、ニューロナビゲーター |
| 関連会社 |
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- 大正 8年
- いわしや根本栄吉商店として医科器械卸商を創業。
- 昭和14年
- (株)根本栄吉商店を設立。瑞穂工業(株)を設立し生産に着手。
- 19年
- 北区の工場を五泉市に移転。五泉工場と呼称。
- 22年
- 東京工場にて手術台の専門製作を開始。
- 26年
- 社名を瑞穂医科工業(株)と改称。
- 37年
- (株)瑞穂医科工業燕製作所を設立。鍛造鋼製手術器械を生産。
- 42年
- 関西センターを大阪に開設。五泉工場を新築。
- 43年
- 東京工場の電気部門を分離し、瑞穂医科電機(株)を設立。
- 44年
- 九州センターを福岡に開設。
- 48年
- 東京工場を船橋市に新築移転。習志野工場と呼称。
- 54年
- 東北センターを仙台に開設。
- 56年
- 瑞穂技術研修センター開設。本社貿易部を分離し、ミズホメディカル(株)を設立。
- 57年
- 東海センターを名古屋に開設。
- 58年
- 商品管理センターを開設。同時に(有)高砂梱包を設立。新潟センターを新潟に開設。
- 59年
- FDA取得。
- 60年
- 中国センターを広島に開設。
- 61年
- 北海道センターを札幌に開設。
- 62年
- 商品管理センターとのオンライン開始。
- 平成4年
- 新本社ビル完成。
- 5年
- 現地法人ミズホアメリカをボストンに設立。
- 7年
- アメリカ カリフォルニア州OSI社への過半数の資本参加。
- 10年
- 本社・五泉工場でISO9001、ISO13485、EN46001、MDDを取得。
- 11年
- 習志野工場でISO9001、EN46001を取得。
- 11年7月
- 新五泉工場完成。
- 12年12月
- 事業部制の導入。
- 13年12月
- 本社関東販売事業部を分離し、ミズホアーバン(株)を設立。
- 14年
- アメリカ カリフォルニア州OSI社を買収。
- 15年
- 習志野工場に手術室システムのショールームを開設。
- 19年
- OSI社の社名をミズホOSIと改称。
- ミズホタイランドをタイ アユタヤに設立。
- 20年
- 鶴見物流センターを設立。
